忍冬 因幡 晃

第54回 因幡晃「忍冬」(1985年)

最近、思い出せないことが、あまりにもたくさんあるので、そういう時には、思い出さないようにしています……。 すべて• さらに、「第6回 世界歌謡祭」でも入賞し、翌1976年にシングル「わかって下さい」(作詞・作曲:因幡晃、編曲:クニ河内)でディスコメイトレコードからデビュー。

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忍冬(因幡晃) / コード譜 / ギター

CMソング シングル「君はどこまで美しくなるのか。 。

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忍冬の歌詞

すべて• 9月11日 パルテノン多摩小ホール• その風貌からは、到底想像できない(ごめんなさい!)ガラスのような透明感があり、かつ、甘く柔らかく響く歌声は、松山千春や角川博ら以上に「女唄」が合っている気がします……。 因幡晃さん『忍冬』の歌詞をブログ等にリンクしたい場合、下記のURLをお使いくださいませ。

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「忍冬 / 因幡 晃」の楽譜一覧

「心」という字の上に「刃」を乗せると「忍」という字になる……、うまいこと考えたものです……。 『吾亦紅』以外にも『銀座のトンビ』とか『くぬぎ』とか、いい歌がたくさんありますし、たとえば、小柳ルミ子に提供した『お久しぶりね』や『今さらジロー』の他にも、ちあきなおみに提供した『冬隣』や『かもめの街』『紅い花』、桂銀淑が歌った『花のように鳥のように』、石川さゆりの『恋は天下のまわりもの』や『転がる石』などなど、心に残る名曲がたくさんあります。 弾き語り• 弾き語り• で、だいたい、セルフカバーで自分でも歌っていますが、その歌には、独特な説得力があります。 10月8日 札幌道新ホール• 11月19日 伊勢崎市文化会館ホール• 「望む関係ではなくても、自分の気持ちは心の中だけにしまって、このままそばにいたい……、時々、心が痛むし、自分でもバカだと思っているけれど……」、そこからは、「切なさ」や「弱さ」とともに、純粋で一途、覚悟を決めた「強く深い愛」すら感じてしまいます……。

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因幡晃

作詞:ちあき哲也 作曲:杉本真人 だっていつかこじれて 駄目になるより 恋の匂いさせずに そばにいたいわ たまに逢ってこうして飲めるだけでも 女として少しは 夢があるでしょ…… 失くせない ひとだから つづけるひと幕友達芝居 だけど 忍ぶという字は 難しい 心に刃 やいば を乗せるのね 時々心がいたむのは 刃 やいば が暴れるせいなのね もっと楽な生き方 してもいいのに なぜかわざと淋しい道をえらぶの…… 今日は今日の傷みが胸をしめても ひとり席を立つまで泣きはしないわ ばかなのね 古いのね 死ぬまでひそかに 愛するなんて だけど…… いとしい花なら 忍冬 すいかずら 夏でも秋でも春の日も どうしてわたしのいとしさは 忍ぶという字がつきまとう 忍ぶという字は 難しい 心に刃 やいば を乗せるのね 時々心がいたむのは 刃 やいば が暴れるせいなのね Lai Lai Lai…… Lai Lai Lai…… datte ituka kozire te dame ni naru yori koi no nio i sase zu ni soba ni itai wa tamani a xtu te kousite no me ru dake demo onna tosite suko si ha yume ga aru desyo …… na kuse nai hi to da kara tuzukeru hito maku tomodati sibai dakedo sino bu toiu zi ha muzuka sii kokoro ni ha yaiba wo no seru no ne tokidoki kokoro ga itamu no ha ha yaiba ga aba reru sei na no ne motto raku na i ki kata si te mo ii noni nazeka wazato sabi sii miti wo erabu no …… kyou ha kyou no ita mi ga mune wo simete mo hitori seki wo ta tu made na ki ha si nai wa baka na no ne huru i no ne si nu made hisoka ni ai suru nante dakedo …… itosii hana nara suikazura suikazura natu demo aki demo haru no hi mo dousite watasi no itosi sa ha sino bu toiu zi ga tukimatou sino bu toiu zi ha muzuka sii kokoro ni ha yaiba wo no seru no ne tokidoki kokoro ga itamu no ha ha yaiba ga aba reru sei na no ne Lai Lai Lai …… Lai Lai Lai ……. その後、自身の作品に加え、作家による提供曲も積極的に歌い、「別涙(わかれ)」「思いで…」「都忘れ」「夕映えを待ちながら」などを発表。 翌年から『わかって下さい』で歌手デビュー。

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ヤフオク!

- 同じ年にデビューした歌手 外部リンク [ ]• 曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し ほんとはおまえを連れて 夢を追いかけるうちに人は道に 秀麗無比なる鳥海山よ どうして私だけそんなに 夢を抱いて走り抜けたあの夏の いつかめぐり逢う日のために 静かに暮れゆく黄昏に 愛がないまま抱かれたあとは 黄昏が野辺を蜜の色に染め 死ぬまで君の事離さないと 空のカンビールを片手で潰して ロづけをそっと頬に交わし涙を 夕暮れの中で人は思い出す 髪をかきあげた指であなたは 春まだ遅い如月の湖に 忘れはしない愛する人よ 見まちがえるほど 肩につめたい小雨が重い また私の悪い癖心配症だから 私の事は忘れておしまい 電話のベルは夜明け間近か 貴方と肩を寄せて あなたのすべて知りたくて 伝えてください私のことづてを これが最後だと握手をした時に 月の夜に散りゆく花びら さよならを言うその度に ふたりで旅をする紺碧海岸は 最終電車のベルが冷たく響く 真夜中過ぎに響く電話は 曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し 人はそれぞれの心の中に サブリナくちびるは何のためにある ある朝のそれは旅先で ひとつに空と海が溶け 人の長い人生には今の僕がある 浴衣の帯しめ鳴らした下駄の音 最後のほほえみかくした背中を だっていつかこじれて ためらいがちに沈みかけてゆく 青春の思い出はこの海で 何も知らない顔をしてさ 貴女が好きだったこの 灯りを消した部屋に朝が 本当は恐いよ本当は淋しいよ 君がいつもうつむくのは出逢う いつもこの道歩いたものね 伝えたい貴方へのこの気持を 悲しみが忍び込むこの胸の 胸にあふれる君へのつきない ドアのベルの鳴らし方で 夜更けの鏡の中に君は 遠い海鳴り蝉時雨 いいの何にも言わないで 人はなぜ一人になると もう二度と誰かを愛したり ほんのまわりの荷物だけ 愛は偽りを残して消えていった 花吹雪舞う中で時は静かに 胸にあふれる淋しさに 街はいつか雪化粧の中に あなたはゆるめたそのタイを 言葉にできない想いがあるから I Love you I need you 昨日と今日とがこんなにも 今宵空嫦娥月あなたを待ちて 時代を一緒に駆け抜けた 河が流れてゆく朝日をかえして 今から二人は昨日までの 二度とこの道は通るつもりは 憧れとときめきは 二人会えない昼間の静けさ 夏色に溶けてゆけ 眠れないこんな夜は冷たい きのうみた夢のことを 小夜更けて懐かしのタンゴ 朝もやの中を私は旅に出るわ ニュースは今日も偽善者達が 生まれて初めて花屋へ行った 車の窓は深夜テレビ思い出を 貴方の愛した人の名前は 白い旅行カバンを渡す時 別れてください何も言わずに 笑ってお願いわかれまぎわ はちはちはっち大館はっち. だって いつかこじれて 駄目になるより 恋の匂い させずに そばにいたいわ たまに 逢ってこうして 飲めるだけでも 女として少しは 夢があるでしょ… 失くせない ひとだから つづけるひと幕 友達芝居 だけど… 忍ぶという字は 難しい 心に刃を乗せるのね 時々 心がいたむのは 刃が暴れるせいなのね もっと 楽な生き方 してもいいのに なぜかわざと 淋しい 道をえらぶの… 今日は 今日の傷みが 胸をしめても ひとり席を 立つまで 泣きはしないわ ばかなのね 古いのね 死ぬまでひそかに 愛するなんて だけど… いとしい花なら 忍冬 夏でも秋でも春の日も どうして私のいとしさは 忍ぶという字がつきまとう 忍ぶという字は難しい 心に刃を乗せるのね 時々 心がいたむのは 刃が暴れるせいなのね Lai Lai La Lai Lai Lai La Lai Lai Lai La Lai Lai Lai La Lai Lai Lai La Lai Lai Lai La Lai Lai Lai La Lai Lai Lai La Lai 禁無断複写転載 ORICON NEWSの著作権その他の権利は、株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社、またはニュース提供者に帰属していますので、無断で番組でのご使用、Webサイト(PC、モバイル、ブログ等)や雑誌等で掲載するといった行為は固く禁じております。 ドロドロの愛憎劇が多い、東海テレビ制作でフジテレビ系全国ネットの、いわゆる昼ドラ枠「しのぶ」の主題歌になっていました。

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因幡晃 忍冬 歌詞

アンサンブル• 天才的なひらめきを感じるます……。

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